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2023年 7月 2日 いよいよ7月!!!
こんにちは!
ただいま絶賛テスト期間中の山下です、、泣
高校生の時より教科数は多いし、範囲もあほみたいに広くて大学は「人生の夏休み」って言った人に怒りたいです
ですが!!7月に入ってテストが終わればみんな大好き夏休みです!やったあ!!
皆さんは今年の夏休みどう過ごすか計画は立ってますか?
学年が変わってこの3ヶ月あっっっっという間だったと思います。
夏休みは時間があるけどゆっくりしてるとあっという間に過ぎてしまうので、今のうちからやりたいことをひとつでも決めて悔いのないようにしましょう!!
受験生にとっては勝負の夏ですね、受験の天王山です。
部活生が引退してここからぐんぐんと追い上げてきます
自分の限界を最大限引き延ばして第一志望校合格に近づきましょう!!
高1、2年生は勉強のほかにも頑張らないといけないことが多くて大変だと思います、、
しかし一日中時間の取れる夏休みに勉強も頑張って文武両道なスーパー高校生を目指しましょう!!
とは言っても勉強ばかりではせっかくの夏休みがもったいないので高校生のうちにしかできない楽しい思い出を作ってくださいね!!
今年はコロナも落ち着いて旅行や夏祭り、花火大会など楽しいことが盛りだくさんで山下もとってもワクワクしてます^^
9月に皆さんの夏の思い出を聞かせてください!
楽しみにしてます♪
ではまた!!
2023年 6月 30日 受講終わらせよう!
こんにちは!担任助手の富岡です😊!
もう明日には7月ってめちゃくちゃ早くないですか、、?もう1年の半分が終わったっていう実感がなさ過ぎて、少し焦っています、、、😢2023年上半期を振り返ってみると確かにたくさん楽しいこともあったのですが、これはやりたい!!って思ってたことでやりきれてないことがいくつかあったので、2023年下半期はかならずやることリストを書いて計画的に頑張ることにしました!!💪充実した1年になるように頑張りますー!
今回のテーマは「受講」ということなんですけど、、、
夏に入るまでにいまとってる講座はしっかり終わらせましょう!!
その理由は主に2個あります!
①今後の勉強の基礎になるから!
今回は通期講座に限定して話していきます。ます受験生のみなさんは夏休みに入ったら、共通テスト10年、二次私大過去問10年、第一志望校レベルの夏期講座などいろいろやることがありますよね、、しかもどれも時間がかかるし、難易度も高いし、、このすべての基礎になるのが、通期受講で習う基礎・応用レベルのインプット&問題演習になります!つまり、これを計画的にやれていないと共通テストレベルの問題も解けなくなり、二次の過去問も解けなくなり、秋以降の併願校対策も遅れ、、、理想の学習スケジュールからどんどん離れていってしまいます、、、😭なので!きちんと今この時期に、必ず受講を行い、インプット&復習を通じたアウトプットを行い、知識を入れていく必要があるんです!!!
②復習効率があがる!
特に低学年のみなさんに言えることなのですが、受講が終わって完璧に理解している人っていますか??ちなみに私は当時一回受講しただけではしっかり頭に入ってなかったです、、、😢
1年担任助手をやって気づいたのですが、
できる子はみんな受講を2周、3周しています!
2回以上受講したり、受講を受けた後に何度も復習をしたら、当たり前ですがめちゃくちゃ定着しますよね!いま、定期テストで全然受講できない、、、という人!!テスト範囲で被っているところだけでも受講をすることを強くお勧めします!!!知識もしっかり身につくし、受験勉強レベルの少し難しい受講はテスト勉強の一環にもなるはずです!!!いましっかり定期的に受講することは、自分の今後の復習効率をあげることに繋がりますよね?ぜひぜひ受講進めちゃいましょう!!🙌🙌もちろん復習も忘れずに!
ということで!今受講することがほんとに大事ということが伝わったら嬉しいです!🥰
計画的な勉強をして合格をつかみ取りましょう!!💪💪
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2023年 6月 29日 過去問の復習方法【理系】
こんにちは!
2年ぶりくらいにブログを担当します、友安です!
私は現在、かんっっっぜんに夏風邪にやられて、鼻と喉か絶不調でございます。
みなさんはこれから定期テストや夏前の大切な勉強期間に入っていくと思うで、
体調には気を付けて、夏風邪を引かないようにしましょう!!
ということで、今回は過去問の復習方法についていくつか提案していきます。
と、その前に!過去問を始めるタイミングですが、
遅くとも8月には始めるようにしましょう!!
HRでも話があったと思うので割愛しますが、過去問は復習・分析も含めて
非常に時間がかかるので8月には始めて、
夏休みの間に5年分達成できるようにしましょう!
それでは過去問の復習方法について話していきます。
①ノートを取る。
過去問は解いたらノートにまとめるようにしましょう!
間違えた問題はノートに自分なりの解説を作るようにしましょう。
解説を作ると良い理由は②で示します。
➁理解を言語化する。
過去問に限った話ではないのですが、
自分が理解した内容や問題を言語化して説明できるかどうかは非常に大切です。
前に、自分の生徒が数学の成績が伸びなくて悩んでいるときに
コッソリ数学が得意な生徒の学習を後ろから覗いていたときがあります。
その様子を見ていると、やっている内容は自分の生徒と何一つ変わりませんでした。
つまりは、理解度に差があったのです。
みなさんも、何となく解けたことや記憶にあるから解けたということがありませんか?
その判断基準となるのが「理解したことを言語化できたかどうか」だと思います!!
それを文字に起こしてノートに取ると、
誤魔化しがきかなくなるので、理解できていないところが浮き彫りになります!
③必ず分析!!
①,➁の内容を着実に行うと、
自分が理解できていない単元、忘れていたこと、苦手分野
が明確になります!
そして、それらの内容がこれからの学習の方針に大きくつながります。
自分の抜けていたところは書きだしておき、
それらをその後の学習で一つ一つ潰していくイメージで
学習を進めていきましょう!
これまでの内容をまとめると、
過去問を解いた後は、解説を読んで、解説動画を観たら、
それらで理解した内容を言語化して、ノートに書き留め、
理解できいなかった単元や忘れていた暗記事項などを書き出し、
今後の学習計画に組み込む。
このサイクルを繰り返すことができると、
過去問を最大限活かすことができると思います。
今回は文系と理系に共通した内容になってしまったかもしれませんが、
特に➁の「言語化」するということは意識してほしいポイントなので、
ぜひ、今後の学習に参考にしてみてください!
ということで、今回は友安が過去問の復習方法を提案しました。
また、2年後お会いしましょう!
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2023年 6月 28日 テスト勉強を受験勉強につなげる術
こんにちは!
朝風呂にはまっています柏木将太郎です🛀
おふろに入るとさっぱりしますよね
さっぱりしたまま大学に行きたいのですが
長風呂しすぎて慌ただしくなり、結局汗かいておふろ入った意味ない
そんな生活を送っています。。。
さっぱりするのかのんびり大学に行くのか
僕の場合はどちらか1つを優先しなくてはならない気がします
しかし!
⚠️みなさんはそんなこと言ってられません!!⚠️
(僕もそうなのですが、、)
テストが近いからって、受験勉強ないがしろにしてませんか?
また、
受験勉強してるからテストなんていいや、みたいにしていませんか?
どうせならどちらもうまくいったほうがいいですよね!!!
そこで!
僕なりに受験勉強とテスト勉強の両立ができる術を伝えていきたいと思います💪
まず受験で使う教科ですが
全力で取り組みましょう!
受験で使うということを考えると
どっちみち勉強することになりますね!
遅かれ早かれやるのであれば
それは早い方がいいと思いますよ
また
🔥その教科のテスト勉強に関しては受験勉強の一環だ!🔥
と考えるとモチベーションアップに繋がり、頑張れるようになると思います👍👍
次に受験に使わない教科ですが、
使わないのであれば時間はあまり割いてはいられないですよね
少し伝えるのが遅いかもしれないですが
授業を聞くということをおすすめします
1回でも聞いていれば復習で思い出せる可能性が高くなると思うので
わずかな時間で最低限は仕上げることができると思います!
短い時間で終わらせられたら
他の時間を受験勉強にまわせます
最高ですよね!!
両立なんていうものはそう簡単なものではないし
やり遂げられる人はそう多くないからこそ
みんなにはぜひ頑張ってほしいと思います!!
僕も朝の両立をがんばるので
いっしょに頑張りましょう!!!
2023年 6月 24日 目指せ過去問マスター!
お久しぶりです!担任助手の早川です。
今回は【過去問の進め方】についてです。
みなさん、過去問に取り組んでいますか?
「中々点数が取れない」
「難しくて、心折れちゃう。」
「まだ取り組むの早くない?」
僕も受験生の時思っていました。
でも大丈夫。
なぜなら過去問とは、
①傾向を把握し、
②合格に向けて足りない力を知る
ものだからです!
「敵を知り己を知れば百戦して危うからず」
これは春秋戦国時代の最強兵士、孫氏の言葉です。
(受験のみならず、
あらゆる場面においても為になるので覚えておいてください!)
この言葉通り遂行するのに過去問は必須!
【①傾向把握】
まず「敵を知る」!
大前提として、
志望校の科目・配点・試験日・合格最低点はさすがに知ってますよね?
高3の今で知らなかったらかなりまずいと思ってください。
その上で過去問を解いていき、
受験する大学学部の傾向を知りましょう。
「何年やれば傾向がわかるの?」
これは早川&担任助手達の最大公約数をとると・・・
「最低10年分」
です!
「5年で良くない?」とよく言う人もいますが、
10年やらないと自分なりの傾向が掴めてこないと思います。
ちなみに早川は第一志望の過去問は10年分、
+αで数学と社会はもう10年分やりました!
【②足りない力を知る】
次に、「己を知る」こと。
過去問で言えば「自己分析」の部分。
ここまでやらないと点数は伸びません。
せっかく時間かけて解いたのに、分析しないのは勿体無い!
分析で必ず考えてほしいのは、
①なぜできなかったか
②どうしたらその場でできたか
③その問題から学べること
です。ちなみに・・・
早川は二次の不正解だった問題に対して
上の3つを全問ノートに言語化していました。
過去問研究シートも使っていましたが、
自己分析に本当におすすめです!
今回は以上になります!
共通テストまで約200日。










