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2019年 5月 28日 修判SSにしなきゃいけない理由を教えるよ~~
こんにちは!METROCKがアツかったです。森田です

みなさんは修了判定テストしっかり受けてますか?
正直めんどくさいと思う人、S判定とって満足してる人
いると思います。気持ちはわかります。
ですが結論から言うと、修了判定テストは
SSにしてこそ意味があります。
それはいったいなぜでしょうか
答えは
東進において受講の復習ができる東進コンテンツは
修了判定テストだけだからです
つまり、担任、担任助手が把握できる唯一の復習機会ということになります。
もちろん、受講した講座はそのままにしておいては決して覚えることはできません。
復習のスパンは生徒が自分で決める必要があります
東進においては、復習を計画に組み込めているかどうかが
大きく合否を分けることだと思います。
受講の復習という点で最初の復習機会である
確認テスト、修了判定テストの実施が完璧かどうかは大切というわけです。
正直、「確認テストがSSじゃないまま次に進んでいいと思っているひと」
がちゃんと復習をしているとは思えません(笑)
最初の復習をしっかり徹底することで、その後の復習も計画に組み込めるようになりましょう!!
2019年 5月 27日 勉強仲間を増やそう〜友人紹介〜
こんにちは
最近暑くなってきましたが
負けちゃいけないと思って
できるだけ長袖を着ています。
このチャレンジで
一番恥ずかしいのは
長袖で汗をかいているときだ
と感じている須崎です。
とまあそんなことはどうでもいいんです。
今回は
友人紹介キャンペーンについて
話したいとおもいます。
友達、部活の後輩に勉強に悩んでる人、
この人と一緒に勉強がんばりたいな
という人はいませんか??
しかし
なかなか勉強一緒にしよう!
って単刀直入にいえないですよね?
そこで!!!
こんなものがあります!

6月9日の全国統一高校生テストに招待しよう!
「暇だったらこれ一緒にうけない?」
と言ってみよう。
その後の
あなたの受験勉強、
友達の勉強が一変してしまうかも!?
ここで、メリットをお伝えしよう。
①身近な友人と切磋琢磨しながら勉強できる。
②環境が変わる。
③勉強の愚痴をきいたりしながら頑張れる
④なにより楽しい!
そうです。なにより楽しいです。
遊ぶにせよ、部活にせよ、登下校にせよ
友達がいる方が楽しくないですか?
どうせやるなら楽しく勉強したくないですか??
勉強仲間を増やすきっかけにしよう。。
ということで、
次回のブログ更新者は
森田先生です。
2019年 5月 26日 EnglishCamp
こんにちは、最近暑すぎて夏の暑さに耐えられるか心配な恩田です。
今日のブログは
EnglishCamp
についてです!!!!!!!
突然ですが知っていますか?
センター試験が新しくなるとリスニングの得点割合が…
50%
になります!
やばい!まって!無理!と思っている画面の向こうのあなたへ
EnglishCamp行こう!!!!
これは簡単に言うと、英語漬けの5日間を過ごすイベントです!
5日間といっても泊まりではなく、決められた会場に通って英語を極めます。
5日間ずっと英語の授業でなく班でディスカッションをします。
さらに!このイベントをリードするのは世界的に有名な大学(ハーバード大学など)の学生の方なのです!
英語が勉強できて、一生に一度会えないかもしれない人と出会えていいことづくめのイベントです!!!!!!!
これは申し込むしかないですね(^^)/
高度な英会話を学ぶイベントではなく、あくまで英会話を身近に感じてもらうイベントです!
英語に自信がない人もぜひ参加してみませんか??
英会話とお友達になるいい機会ですよ~~~
2019年 5月 24日 大学学部研究会!!
こんにちは!
大学が楽しくてしょうがない、榎本です。
みなさんも早く大学生になりましょう
今日は大学学部研究会 in Springsの紹介をさせていただきます!
大学学部研究会は、日本を代表する一流教授陣が一堂に会し、
先生方に人生を懸けて取り組む研究内容を熱く語っていただく貴重な機会です。
今回は36名の教授の方々による講義が、
5月10日(金)~5月31日(金)
の期間限定でt-POD受講できるようになってます!!
受講したい人は受講申し込み用紙が受付に置いてあるので、それを記入して提出してください!
1人3コマまで受講することができます!
みなさん、夢は決まっていますか?
夢は、やる気の原動力です。
その夢を人生を懸けて取り組む志へ高めることで、より一層努力することができます。
自分も受験期に夢が定まらず、志望校や志望学部で迷う時期がありました。
夢が定まらず志望校や志望学部が1つに決まっていないと、
過去問をする際にも大変な思いをしてしまいます
まだ夢が決まっていない人や
夢が1つに定まらず、迷っている人は
ぜひこの講義を受けて夢を見つけ、そして
将来の自分について、また
大学で何を学びたいのか考えてみて下さい!
この大学学部研究会を、志望校そして
その先にある夢の現実への第一歩にしていきましょう!!
2019年 5月 23日 Let’s enjoy かこもん!!!!!!!
こんにちは!及部です!
暑い日が増えてきましたね!☀️
半袖で出歩ける日が増えて、
夏の予感がしますねぇ。笑
夏といえば夏休み!かき氷!海!花火!、、と言いたいところですが
受験生の皆さんに夏休みの話をすると、暗そうな顔をしてますね、、
皆さん、「過去問演習講座」をとった頃でしょうか?
過去問。
どんなイメージを持っていますか?
なんかやばそう、むずそう、やりたくない、けどやんなきゃ、、
そんな負のイメージを持っている人も
多いのではないでしょうか?
今日は、
そんな「過去問」を取り巻く薄暗ーい霧を晴らしましょう!!!
まず、過去問とは何か。
過去の入試問題ですね。
これである程度合格点を取れると
合格に近づくと言われていますね。
じゃあ、なぜ「たかが問題」が怖いのか?
答えは、あなたが不必要に焦るからです。
「過去問≒本番の問題」を意識するあまり
少しでも解けないと
「落ちる」
と思い込むからです。
はっきり言って、
過去問でどんなに低い点数取ったって
落ちません!
逆に過去問で高い点取ったって
受からない時もあります!
過去問で大切なのは
一喜一憂することではなく、
敵を知り、戦略を立てることです。
2016年なら受かったわー。や
2017年じゃなくてよかったー。
と言う人は
過去問を解く意味を
全く理解していないと言えます。
入試問題は
教授からのラブレター
だと思いましょう。
答案はそのお返事です。
過去問とは、
本番で最高の
“お返事”を書けるように
練習するための
道具です。手段です。
手段が目的にならないように
「なぜ過去問を解くのか」
常に意識して解きましょう。
オリンピック選手だって、
アンパンマンだって、
受験生だって、
誰も勝つ運命は握れない。
ただ、勝つための準備の運命は握れる。
残り時間を大切に
今日も一日淡々と。








