【冬期合宿】行くぞ冬期合宿!(及部の体験に基づく世界一詳しい解説) | 東進ハイスクール新浦安校|千葉県

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2019年 10月 18日 【冬期合宿】行くぞ冬期合宿!(及部の体験に基づく世界一詳しい解説)

 

こんにちは!

寒くて布団から出られない及部です。

もう浦安は寒すぎるし

東大は銀杏臭いので

来週から石垣島に逃亡することにしました。

(4月から3度目の石垣です。。。)

 

にしてもまぁ、寒いですね。

冬が近づいていますね。

ん、、?冬、、?

冬休み、、?

冬期、、合宿、、?

冬期合宿!!!

聞き覚えがありますよね。

今日は東進冬期合宿の話を

どこの校舎のどのブログよりも詳しく解説します。

(保護者様もぜひご一読ください。)

 

及部的結論。

人類は冬期合宿に行くべきである。

(過激)

 

実は私も冬期合宿参加者です。

高2の冬に行きました。

 

「私もうセンター英語190取れるし。

こんな合宿行かねーよ。英語なんてもういいし。」

って子は、さーっと見て最後の方を重点的に読んでください。

及部も当時190超えてましたが、行ってよかったと思ってます。

むしろこのレベル層こそいくべき合宿です。

 

では解説スタート!!

はい。ガチで英語漬けの非日常三泊四日です。

でも多くの人は

と疑問に思っていますよね。

今日はこんな皆さんの質問に正直に答えちゃいます!!

食事睡眠以外ほぼ勉強です!!🌸

これが嫌だという人もいるかもしれませんがしかしbut

これだけははっきり言えます。

他塾で高1,2からこんなに勉強してる人なんていません!!!!

つまり何が言いたいかというと、

この時期からこれだけ勉強していれば

嫌でも全国トップレベルの受験生になれる!!!!

ということ。

実は受験の合否は

高2時の学力でほとんど決まっています!!!!

衝撃的ですよね。

下図のデータによると、東大の理1,2は

同日で675点取れるかどうかで合否かかなり分かれるそうです。

ちなみに及部はギリギリ678点でした

(クッソギリギリやん。)

でも675点って、結構厳しくないですか?

理社なんてまだ範囲終わるどころか

科目すら迷っているという人もいますよね。

つまり、総合高得点目指すには、

英語で稼ぐ

のがマストなわけです。

それだけじゃなく、

共通テストや個別試験でも

英語はとっても重視されます。

英語を得意科目にしておけば、

今後の勉強や志望校選びにかなり余裕ができるはず!!

 

そして最後に一番大事な質問。。。

本当に効果あります。及部が保証します。


一つずつ解説しますね。

まず①勉強量について。

割とストイックだったJKオヨベは、

自分との戦いのために毎日純粋勉強時間を記録していました。

純粋勉強時間とは、座っている時間ではなく、

ペンを握って本当に頭を使っている時間のことです。

以下は、2016年11月〜2017年1月に及部が実際に勉強した記録です。本物です。

この時及部さんは部活を引退していたので、

毎日東進以外いくところがありませんでした。

暇人及部、何を思ったか1時間しか勉強しない!

みたいな日もありました。

しかしbut

合宿にいくと

アホみたいに勉強します。

※千題テストとは:

大晦日の風物詩、英語の問題を1000題解くテストです。

(実際は1000題を超えています、、)

「低学年部門」と「受験生部門」があり、

合宿後乗りに乗ったJK及部は「受験生部門」で受け、

受験生100人をぶち抜いて優勝してしまい、

豪華賞品をゲットします。(疲れすぎて紅白を見逃しました。)

準優勝も他の高2生で、受験生たちは唖然です。

 

合宿後1週間だけの魔法かと思いきや、

ちゃんと合宿終わってから継続したんですね。

合宿でものすごい集中力と緊張感の18時間勉強を経験すると

普段の13時間なんて

正直クッソ余裕になります。

「受験生の夏は毎日10時間が当たり前」なんて世間ではよく言いますが、

その是非はさておき、

一見高そうな壁も、高2の時点で軽く超えちゃう!となれば、

勝ちはもうすぐそこまで来ています。

 

 

次に②点数について。

(1)センター英語

「どうせ1点とか2点上がっただけでしょ?」

と思っている君はまだわかってないようですね。

以下は実際の

新浦安校の担任助手のセンター成績です。

なんと1点2点なんてケチ臭い成果ではなく、

50点60点という単位の点数が

12月から1月の1ヶ月で手に入ります。

 

(2)記述型模試

「どうセンターだけでしょ?私50点上がったら満点超えちゃうわ。」

なんて言ってるそこのあなたも

まだわかってないようですね。

以下は及部の記述模試成績推移です。

高2の11月までと高2の1月以降で判定が上がっているのがわかると思います。

高3以降の模試は浪人生も加わるので

判定を維持するのも一苦労ですが、

維持どころか

A判定を量産できるようになりました!!

つまり、

全国的にも、こんなに勉強してる高1,2生なんていないんですね。

勉強は量か質か議論は置いておいて、

①で見たように、勉強量が圧倒的に増えれば

成績も自ずと上がります。

全国トップレベルの受験生の出来上がりです。

 

最後に③受験生マインドについて。

周りのライバル。

これに尽きます。

 

1年後、または2年後。

同じ会場で、もしかしたら隣で

一緒に入試を受けるかもしれない

自分よりスゴいヤツ

が、ゴロゴロいて

そいつらが”圧倒的に自分よりも勉強している姿”

目の当たりにし

「自分が甘かった」という現実を

受け入れたうえで、

ライバルと戦うだけではなく、

協力してチームで点数をあげにいく

のが東進の冬期合宿です。

今の時点で190取れてる子なんて、ゴロゴロいます。

そいつらのクラスではもう二次対策の授業です。

(私がいた一番上のクラスは、

東大の二次試験の問題を解いたりしました。)

「センター190取れるから。」

と余裕こいてる場合ではないのです。

上には必ず上がいます。

 

一つ上の世界にいくためにも、

全国からライバルが集まる合宿は

最高の機会です。

 

 

冬期合宿にいくと決めた人たちには

いろんな担任助手や担任が

徹底的にサポートします。

音読会や高マスの修得、合宿後の点数アップまで

きっちり面倒見ます。

 

今の自分を少しでも変えたい。

一点でも多く稼ぎたい。

自信がなくても大丈夫!

この冬一緒に頑張るみなさんからのお申し込みを

お待ちしています。