同日までに、できること♪ ~低学年編~ | 東進ハイスクール新浦安校|千葉県

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2018年 12月 8日 同日までに、できること♪ ~低学年編~

¡Hola!

(スペイン語でHello!)

 

最近ESS(English Speaking Societyサークル)で

“The Ohantom of the Opera”

を熱演したのに

宍倉しか見に来てくれなくて

悲しかった

及部です。

 

寒くなってきましたね

冬の訪れとともに

同日体験受験が近付く音がします。。。

 

同日まであと42日。

短い!と思いますか?

 

いや、実はめちゃくちゃ長いんです。

42日で人は変われます!

 

やることはたくさんあるはずです!

高マスの再再再復習、受講修了、SS取得、、

 

たっくさんある材料を食べて

いかに効率よく栄養を吸収するか

受験のカギです!

そして

どれだけ吸収したかの成果を

発揮する場所が試験です。

 

その試験で最高のパフォーマンンスをするには

1.試験の形式を把握すること

2.時間感覚を身に着けること

3.勉強時間・内容を記録すること

の3つが必要です。

 

1センターの形式把握

時間割、試験時間、配点、大問の数、などなど

事前に把握しておくだけで点数が変わります!

 

2時間感覚

センターの問題は決して難しくありません。

高校の授業をきちんと理解していれば

解ける問題ばかりです。

それなのになかなか満点が取れないのは

「時間がない」からだと思います。

センターは長いように思えて

意外と時間が足りないことが多いです。

特に国語や数学は時間が足りない生徒が大半です。

そんな中で全問題を正確に解くには

「開始からどれくらい経った」

「この問題に私は〇分くらいかかる」

「この問題よりあっちの方が速く解けそう!」

といった感覚が身につけて

自然と「速く解こう」というクセがつくとイイ!

 

3勉強記録

やった時間・内容を記録しよう。

記録し始めてから3ヶ月で

私は偏差値20あがりました!

志望校判定もAだらけになりました!

なぜかというと

13時間東進にいても

実質ペンを握っている勉強時間は10時間だったりと

本当のスキマ時間が見えてきます。

この”真のスキマ”をいかに埋められるか

が重要です。

 

この3つを踏まえて同日まで

1日1日を大切に過ごしてください!