わたしの大学生活について | 東進ハイスクール新浦安校|千葉県

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2019年 10月 16日 わたしの大学生活について

 

こんにちは!

 

最近ラグビーのワールドカップの応援で

叫びすぎて喉が痛い、榎本です

 

季節の変わり目で体調を崩しやすいと思うので、

 

体調管理に気をつけて、生活してくださいね

 

今日は僕が通っている

 

筑波大学について

 

書こうと思います。

 

僕は筑波大学の理工学郡応用理工学類

 

というところにいます。

 

応用理工学ってあんま聞いたことない人が

 

多いと思うので少し説明しようと思います。

 

応用理工学はミクロの視点から物事を

 

理解して、物理学や化学などを応用し、

 

電子材料、磁性材料、金属材料、高分子材料、生体機能物質、

 

ナノテクノロジー、計測技術の基礎を学びます。(筑波大HP参照)

 

もう少し分かりやすく言うと新タイプの太陽電池の開発や、

 

スマホのタッチパネルの技術などを研究したりします。

 

応用理工の技術はこれからの未来の社会を支える学類になると思います。

 

 

次に、サークルのことについて書きます。

 

僕は陸上のサークルと軽音楽のサークル2つを兼サーしています。

 

陸上のサークルは陸上同好会という名前で、

 

ガチで走りたい人も気楽に走りたい人もいて

 

モチベーション高く、楽しく

 

陸上を続けられるので、とても居心地がいいです。

 

また筑波大学内に陸上競技場があり、

 

ナイターも完備しているので陸上をする環境は完璧です。

 

僕もこの施設を最大限利用したい!という思いと

 

新しい種目に挑戦したい!という思いで、

 

最近棒高跳び始めることにしました。

 

今陸上部に入っている人や陸上これからやってみたい

 

という人は是非来てくださいね!

 

軽音楽のサークルは、E.L.L.というサークル名で、

 

先輩でデビューして結構売れている人もいます。

 

サークル活動としては1ヶ月に一回演奏会をして

 

学園祭で皆の前で演奏するという感じです。

 

僕もこの前その演奏会でXJAPANのコピーをしました。

 

是非バンドをしている人、または大学からバンドしてみたい!

 

楽器を弾いてみたい!という人は

 

来てみてくださいね!

 

最後に筑波大学の最大の特徴として、

めちゃくちゃ広い というのがあります。

 

東京ドーム約55分という広さなので、

 

みんな自分の自転車を保有していて毎日それに乗って

 

登下校や授業間の移動をしています。

 

自転車乗ってでかいキャンパスをサイクリングしたい!

 

という人は是非筑波大学に来てくださいね!

 

以上、筑波大学の紹介でした。

 

大学にいったらできることが増えるので

 

今のうちにしたいこと、勉強したいことなどを

 

自分の中で明確化しておいてください!

 

それではまた!