受験生なら当たり前に持っている武器とは | 東進ハイスクール新浦安校|千葉県

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2017年 3月 19日 受験生なら当たり前に持っている武器とは

 

 

お久しぶりです

 

春の訪れを感じている宮津です。

 

ついに東進でも春休み期間が開始し

 

朝は8:30~

夜は~21:45まで(祝日日曜は~19:00)

 

開館しているので、ぜひ朝登校をして時間を有効活用してください。

 

 

 

そーいえば、、、

 

皆さん定期テスト勉強おつかれさまでした。。。

 

これは個人的な意見ですが

 

定期テストって(特に英語や古文)

 

「暗記すれば点取れる」

 

みたいなことありませんか?(共感できない人は無視してください笑)

 

 

当時の宮津少年は定期テストの存在価値があまり見出せませんでした。。。

 

なんのために教科書の文を丸暗記するのか

問題集を丸暗記するのか

勉強の本質って違くない??

この勉強って受験で使えるの?

 

 

 

 

 

共感してくれる人はこう考えてみてください

 

 

宮津少年が学んだ定期テストの存在価値は以下の通りです。

(何度も言いますが個人的な意見なので参考までに)

 

 

①試験に出るものを勉強することが大事

②復習→解けるようにする

                                         ↓

  →→傾向分析→①

 

この2つのことは身に着けておくべきです。

 

 

現役生である君たちには時間がありません!!

(君たちより1年間長く勉強している浪人生とも戦うんですから...)

 

 

大事なことは効率よく勉強して点を取ること。

 

簡単に言えばテストに出るところだけ勉強すればよくて、、、

 

 

でもどこがテストに出るなんてわかるわけないじゃないですか

 

 

だから傾向分析や出題形式の確認をするんです。

 

 

自分は学校の定期テストが終わるたびに出題形式や傾向分析の確認をし

 

定期テスト勉強を最短で終わらせることを意識していました。

 

 

これは受験においても大切で

限られた時間の中で合格を勝ちとるには

試験に出る問題・試験に出やすい問題・頻出問題を

解けるようにすることが大事であると言えますね。

 

また、大学によって出題範囲や配点が変わったりするので

(例)

上智大学経済学部

英語:150点

数学:100点

国語:100点

などなど

 

もっと露骨に配点傾いてる大学なんて探せばたくさんあります。

 

 

いままで述べてきたことをまとめると

 

大事なことは

情報収集

をすること!!

 

 

受験生が持つべきもう一つの武器は

 

圧倒的情報量

 

 

頭使って合格を勝ち取ってください!!