イチローから学ぶ 成功と失敗の差とは? | 東進ハイスクール新浦安校|千葉県

ブログ

2017年 7月 17日 イチローから学ぶ 成功と失敗の差とは?

こんにちは!

タイトル見て不思議に思いましたか?笑

今日は

夏休みに突入してたくさんの時間を有意義に活用して欲しいので、

「成功する人」

をテーマに話したいと思います。

勉強の話にイチロー?

と思った人も多いと思います。

皆さんご存知あのイチローです。

日米通算4257本を達成したレジェンドです。

皆さんは今

「成し遂げたいことはありますか?」

「見えない努力ができてますか?」

イチロー選手は

小学校の時

「プロ野球選手になりたい」

そう言って笑われました。

メジャーへ行く時

「首位打者になりたい」

そう言って笑われました。

しかし、彼は成し遂げました。

誰もが「無理だ」と思うことも、努力によって全て手にしました。

イチロー選手は大学時代練習終わりに誰もいない深夜のグラウンドで素振りをしていたそうです。

幽霊と間違えられたこともあるそうです笑

「努力の天才」

この言葉がピッタリですね笑

この見えない努力の蓄積も成功へ導いた要因なんだと思います。


【東進生で無い方へ】

この夏努力の天才に!志望校を夢から現実にする努力をしよう!

そんな気持ちがある人はクリック

↓  ↓  ↓

夏期招待講習申し込み


イチローが成功した理由とは?

さて、

ここまでの話はよく皆さん知っているかと思います。

僕が話したいのはここからです。

イチロー選手が成功した理由

彼は自分の努力に対してこう語っています。

「遠回りこそ最大の近道」

合理的な考えは嫌いと言ってます。

(ちなみに僕は合理主義です。)

「無駄なことは一切無駄じゃない」

彼は無駄なことばかりしていて、無駄な記録を樹立できたのか?

そういうわけではありません。

「無駄なことはやる前には無駄だとは分からない。

やった後は無駄だったかもな。と思う。

でも、その無駄の積み重なりは決して無駄じゃなかった。」

そうインタビューで答えていました。

成功する人は

やると決めたことを

自分の出せる限界の力でやりきる人

だと思います。

自分で決めて信じたこと

それはきっと成功すると思ったもののはずです

それはきっと、やりきれるものです

あとはそれをやりきるかどうかです。

勉強に関しても同様です

「今何をすればいいですか?」

【東進生の場合】

夏休み1日15時間

朝7時から勉強

8月10日までに受講修了

こう答えたとしても失敗する人は

1日15時間はできない

起きられない

そんなに早いペースでは受講しても無駄だ

「無理だ」

成功する人になりたいなら

「できない」→「やる」

「無駄」と決めつけない

皆さんが

”やる前から結果を決めつける”

”決めたことをやりきらない”

人ではなくなった時が、合格が目の前に近づいた瞬間だと思います。


【東進生で無い方へ】

この夏で勉強を「やる」生徒になろう!

なりたい方はクリック

↓  ↓  ↓

無料夏期招待講習申し込み


【最後にイチロー選手が語っていたことをもう一つ】

「失敗なしでは成功しない。」

これから厳しい夏になると思いますが、

とにかく行動!

頑張ってください!